新テニスの王子様

新テニスの王子様 最新話ネタバレ355/356/357話速報!| あのイベントがまたしても・・・。

毎月4日発売、集英社の月刊漫画雑誌ジャンプSQ.連載『新テニスの王子様』のネタバレまとめページです。『新テニスの王子様』の最新話やキャラクターも紹介しているので、『新テニスの王子様』の続きや結末を知りたい時はこの記事を参考にしてください。

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目次

ジャンプSQ連載『新テニスの王子様』の概要

新テニスの王子様とは、全42巻からなる「テニスの王子様」を序章に持つ、超次元新感覚SF格闘テニヌ漫画である。
新たな伝説が今、始まろうとしている―――!

この記事は、ネタバレが含まれています。アニメや単行本で、『新テニスの王子様』を読んでいる方はご注意ください!

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ジャンプSQ.4月号(3月4日発売)の『新テニスの王子様』第355/356/357話!

前回ジャンプSQ.12月号>第352/353/354話のおさらい

  • ラリーの最中に平等院は倒れてしまう
  • ボルクの打ち返した球はネットにかかったと思ったら徐々に上へ!
  • 平等院側のコートに落ちそうになったボールを打ち返して日本が決勝へ

新テニスの王子様355/356/357話ネタバレ

日本とドイツの戦い終了後、跡部と手塚はヘリでとある会場に向かう。
その会場とは8ヶ国対抗の焼肉バトルの会場でした。
一回戦終了後に下位3ヶ国が乾汁の餌食にあってしまう。
その後もゲームが続くがその頃各国の監督は別のところで食事をしていた。
その頃、肉肉苑に向かった越前と徳川はスペイン代表とばったり会ってしまった。

ジャンプSQ.5月号(4月4日発売)の『新テニスの王子様』第358・359・360話!に続く

新テニスの王子様355/356/357話ネタバレ考察

新テニスの王子様355/356/357話ネタバレ考察・感想|『焼肉の王子様』は準決勝終了後定番イベントに!

前作『テニスの王子様』でも青学と四天宝寺中との準決勝終了後にあった焼肉の王子様。
それが今回世界規模で再び開催されました。
前回は大食い勝負のような感じでしたが、今回は趣向を凝らしたゲームの数々のようです。
できれは普通に大食い勝負をして欲しかったです。
そして、定番の罰ゲームの乾汁も有りでした。
ちなみに、前回のとほぼ同じ展開がありました。
それはシャートーブリアンが登場した時点で乾がディスられるということです。
ここまで再現されているとは・・・。

新テニスの王子様355/356/357話ネタバレ考察・感想|感想・考察 焼肉奉行は世界中にいた!

焼肉奉行といえば大石ですが、世界にもいたようです。
しかし、意外だったのはその人物がアマデウスということです。
しかも、兄弟関係ができあがっていました。
肉汁に対して2人は嘆いているようですが、本当は焼肉をちゃんと食べないことに対しても嘆いているに違いないと思いました。

新テニスの王子様355/356/357話ネタバレ考察・感想|アメリカの早食いチャンピオンたちの存在意義

アメリカはホットドッグの早食いチャンピオンを投入しました。
しかし、彼らが食べているシーンは全くありませんでした。
ちなみに、今回は早食いというよりもただのギャグ。
彼らを登場させた意味が謎でした。

新テニスの王子様355/356/357話予想

最後に越前と徳川は肉肉苑に行きますが、そこでスペイン代表と会ってしまいました。
決勝前に敵同士が会うということは一触即発な展開になる気がします。
もしかすると越前・徳川vsスペイン代表の誰か2名でのダブルスになって越前たちが敗北。
それで相手の強さを他のみんなに教えると思います。
そして、最後は決勝戦の日本のオーダー発表があると思います。
誰が選出されるのか気になりますね。

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新テニスの王子様352/353/354話ネタバレ・考察感想

新テニスの王子様352/353/354話ネタバレ|『無限の竜巻』

平等院は負けるのではないかと思っていました。
しかし、それを否定するとボルクのコートにボールが落ちようとしていました。
なので、ボルクはそれを返しますが、その間に着した平等院はそれを打ち返してポイントを決めました。
その直後、平等院はボルクに何をかけているのか問う一方で自分は命をかけていると答えました。
『無限の竜巻』
ボルク自身の『竜巻の洗礼』と手塚の『ゾーン』を能力共鳴させたことでこの技が誕生しました。
それにより、コート内に竜巻が出現しました。
そこで、平等院は竜巻による威力が上がる前に竜巻に影響されないギリギリを狙って打ち返します。
しかし、最初は竜巻に巻き込まれがた球が最終的に『手塚ファントム』のようにアウトにさせれてしまいました。

新テニスの王子様352/353/354話ネタバレ|最後の1球

平等院はすぐに『無限の竜巻』を攻略しました。
そして、打ち返した球をスライディングして打ち返しますが、ネットに当たってしまいます。
しかし、その球はネットの上まであがりました。
この時平等院はネット前に血だらけで倒れていました。
そして、球が平等院のコート落ちようとします。
ネットの上のあがる球を見て大石は平等院のコートに落ちないでほしいと願っていました。
大石の願いも虚しく、球は平等院のコートに落ちようとします。
しかし、急に平等院の右腕が動いてボールがラケットに当たったことでボルクのコートに返ります。
この時、ボルクはドイツチームとの出会いを思い出しており、これが走馬灯だとボルクは思っていました。

新テニスの王子様352/353/354話ネタバレ|勝者決定!

平等院のラケットに当たった球がボルクのコートに返りますが、ボルクはその場から動くことができませんでした。
それによって平等院の勝利がコールされました。
勝利がコールされた直後、大喜びの仲間たちは平等院のもとに向かいました。
この時平等院は試合が終わったことにまだ気づいていませんでした。
なので、ボルクが観客が何度も平等院コールをしているので彼が勝ったことを教えます。
そして、試合に出場した選手たちが並んで試合結果を告げて試合は終了しました。

新テニスの王子様352/353/354話ネタバレ|試合後・・・

試合が終わった直後、ドイツチームが先に帰ろうとします。
そんな中、リョーマは手塚に帽子のつばを触って敬礼なポーズをしました。
一方、外では徳川が平等院にお願いできる義理ではないことを理解しつつも強くなりたいという想いをぶつけていました。
そんな彼に、平等院は『阿修羅の神道』の終着点を見たことがあるのか問いました。
そして、日本とスペインの決勝戦は2日後ということが明らかになりました。

新テニスの王子様352/353/354話ネタバレ考察・感想|ヒヤヒヤする結末!

今回平等院が勝ちましたが、一歩間違えれば負けていた可能性がありました。
なぜなら、ラストプレーで動ける状態ではなかったからです。
ちなみに、奇跡的に腕が動きましたがそれがなかったらここで日本が負けというオチもあり得たということになります。
あと、球が返ってくるということをボルクは予想していなかったからなのか動くことができていませんでした。
これも、仮に動くことができていたらボルクが勝っていた可能性がありそうです。
本当にヒヤヒヤする結末でしたね

2月号3月号は休載で4月号から再開予定と最後に記載がありました。
もしかすると、決勝戦に向けての準備期間ということかもしれないですね。
そうだとすると再開予定の4月号から決勝戦が始まることになると思います。
他の対戦カードも気になりまうが、特にリョーガvsリョーマがあるのか楽しみです。
アメリカ代表かスペインに鞍替えしたくらいですので絶対にあり得ると思います。
そして、これが世界一を決める最終決戦になると思います。

ボルクは『無限の竜巻』を発動するものの平等院はすぐに攻略します。
そして、ボルクがネットにボールを当てるもののそれがネットの上まで上がると平等院のコートに落ちようとします。
この時動くことができない平等院は奇跡的に腕を動かすことができて打ち返しますが、ボルクは動くことができなかったので日本の勝利!

そして、2日後にスペインとの決勝戦が行われることになりました。
次号から2号休載のようなので再開後の展開が楽しみですね。

新テニスの王子様349/350/351話ネタバレ・考察感想

平等院が“阿頼耶識”の状態になったことで2セット目をとる。
2セット目終了後、ベンチに戻った平等院は疲れ果てていました。
そんな彼はリョーマと徳川に日本のことを託そうとしました。

そして、3セット目が始まるが、ボルクは手塚の能力を吸収したことで一人で能力共鳴を発動。
それによって発生した竜巻に平等院は飲み込まれてしまいますが、すぐにプレー続行をしようとしていました。

新テニスの王子様349/350/351話考察感想

阿修羅の神道を平等院だけではなく徳川も会得していました。
ちなみに、徳川が会得した際は平等院が会得する際に閉ざされていた門が開いていたそうです。
徳川も会得するために瞑想したに違いないと思いますが、そうすると平等院と同じ精神世界に到達したことになります。
会得させるなら閉じておいてほしかったような気も…。

ボルクは手塚とダブルスの練習試合で彼の能力を吸収したようで、手塚ゾーンと自身の渦巻の洗礼を能力共鳴させて竜巻を発生させました。
今までであれば能力共鳴はダブルスの中で行われていましたが、ボルクは一人で実行。
凄すぎですね。

単体で強すぎるのに手塚の能力を吸収して能力共鳴というチート級の強さを誇るボルク。
そんな相手を平等院がすることになりますが、2セット目終了時点でバテバテで血管が切れて出血をしながらのプレーをしています。
命懸けでやっているそうですが、勝つためにさらに命をかける必要がありそうです。
しかし、試合終了後に燃え尽きて死亡というオチにならないことだけ願いたいです。

新テニスの王子様346/347/348話ネタバレ・考察感想

三船は阿修羅の神道を会得した平等院に、世界中の強敵を探して試合するよう指示。
アマデウスとの試合で平等院は一度死亡するものの復活したことが発覚。

不死鳥の如く復活をした平等院は3ゲームを連取。
その後はシーソーゲームになった結果タイブレークに突入!

タイブレークでは平等院が6ポイント連取!
果たして、残り1点をとって3セット目に入ることができるのか?

新テニスの王子様346/347/348話考察感想

勝ために自分を追い込むことで復活した平等院。
そんな彼は一度本当の死を経験していました。
しかし、死亡と判定された13時間後に復活!

最後にタイブレークに突入するものの平等院が6ポイント連取。
あと1点とったら2セットと目をとって3セット目へとなります。
しかし、気になるのは最後の平等院の顔。
血管が浮き出ててヤバい表情になっています。
しかも、黒いオーラも出ています。
命をかけているようなので試合中に試合続行不能な状態に陥る可能性もあると思います。
3セット目戦い抜く体力が今の平等院にあるのか気になりますね。

新テニスの王子様343/344/345話ネタバレ・考察感想

2セット目に突入するもののボルクに圧倒された平等院は3ゲームを連続で落とす。

3ゲーム目を落とした平等院は自暴自棄になっていました。
4ゲーム目で『エキゾチックオブJAPAN』を打とうとしますが、タイムループ状態なのでボルクにはバレバレだったので簡単に返球。
続いて『チョンゴーホーニャアウー』を放ちますが、ボルクが返した球を胸に直撃し平等院は倒れてしまいます。

そんな彼は、2年前におじいの元でメンタルトレーニングを経て得たメンタル操作で、
自分を弱くすることを力にして覚醒した状態で復活!

新テニスの王子様343/344/345話考察感想

鬼との敗北をきっかけに三船の助言で平等院はメンタルトレーニングを開始。
まさか、その先生が六角中テニス部の監督のオジイでした。
ちなみに、『ウマヤト』というのがオジイの苗字と思われます。
長い間謎だったオジイの名前が明らかになりましたね。

平等院は最後に覚醒しました。
そのために精神レベルを下げるという危険な賭けに出ていました。
『阿修羅の神道』で精神力をコントロールできるようになったが故の結果ですね。

覚醒したことで試合の流れは平等院に変わる間違いなしです。
そして、2セット目を取って3セット目へ流れになると思います。
しかし、ボルクも何か切り札を隠していて3セット目にそれが猛威を振るうに違いないと思います。

新テニスの王子様340/341/342話ネタバレ・考察感想

平等院とボルクのシングルス1が始まりました。
平等院とボルクの試合の1セット目は4−4のシーソーゲームで展開でしたが、
平等院が「挨拶代わり」と何度も言ったことで周りが異変に気づく。

これは、ボルクの『螺旋の洗礼』でタイムループ状態に陥ったことにより起きたもので、タイムループから逃れることができな平等院は1セット目を落としてしまった。

新テニスの王子様340/341/342話考察感想

ボルクの必殺技『渦巻の洗礼』を余裕で返した平等院。
そんな彼の握力をデュークは平然と300kg超えと言っていました。

一方、ボルクの強さで平等院をタイムループに陥らせたようです。
五感を奪ったりブラックホールを起こして空間を歪めたりなんでもありの今作で、
ついに時間操作が登場!

タイムループ状態に陥った結果、平等院は1セット目を落としてしまいました。
この状態からの脱出が平等院が勝利する上で必須条件となりそうです。
例えば、前の試合で赤也が覚醒したように平等院も何か覚醒したら脱出できるかもしれないですね。

次回は2セット目に突入。
どうやってタイムループからの脱出するか気になりますね。